キオクトキロク

ここでは主に本に関しての記憶(感想)と記録になる予定。
書評やあらすじはもとより、流行り・話題の本はほとんどナイと思いますので、その点どうぞご了承ください。
家にある本の整理のために始めたものなので。
コメント・TBはご自由にどうぞ。ただし削除させていただくこともあるかもしれません。
あらすじ等を知りたい方は画像をクリックしてamazonやbk1のレビュー等をお読みください。
一応、■は読後、◇はList作成時、無印は雑記にしてあります、多分。
まだまだ全然整理が追いついていませんので、過去記事が増える可能性もあります。
よろしくご了承ください。
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スケートと言えば。
フィギュアの世界選手権が終わりました。
フィギュアは伊藤みどりさんがくるくる飛んでいた頃から好きなのであります。
中でもエキシビジョンはバラエティにとんでいるし、みんなが楽しそうに伸びやかで大好き。

最初に読んだ漫画は多分ひだのぶこさんか、上原君子さんの、どちらもタイトルの思い出せない作品だったでしょうか。
その次に読んだのは『愛のアランフェス』だったように思います。
あれはもう本格的なフィギュアスケート漫画でしたよね?
なーんて言いつつ、家にあるのは川原泉さんの『銀のロマンチック…わはは』なんですけれど。
笑いのエッセンスが一杯だけれど、切なくて。
そして、その、エキシビジョンで、男女パート入れ替えて滑るんです。
それがキョーレツな印象で、いつか実際にやるペアいないかなぁなんて、つい思ってしまうのでありました。

最近より一層、ちょっとしたことで涙がじわり。
特にスポーツには弱いです。
勝敗関係ないですもん。
だめですねえ。





銀のロマンティック…わはは
川原 泉著白泉社 (1988)この本は現在お取り扱いできません。

愛のアランフェス(集英社文庫)
槙村 さとる集英社 (N/A)この本は現在お取り扱いできません。
雑記 | 22:06 | comments(0) | trackbacks(1) |
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ミラクル真央、次の大技は3回転半−3回転の連続ジャンプ=フィギュア
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| 趣味ってなんぞや | 2007/03/26 12:45 PM |

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